真宗会館での報恩講のご案内② | 浄土真宗|東本願寺真宗会館-公式サイト

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真宗会館での報恩講のご案内②

2018年2月17日(土)11時より「首都圏大谷派開教者会報恩講」が勤まります。

テーマ:親鸞聖人に遇う

法話:青木新門氏(作家)

1937年富山県生まれ。早稲田大学中退後、93年葬祭会社で働いた経験を描いた小説『納棺夫日記』(文春文庫)がベストセラーに。同書は映画『おくりびと』の原点にもなった。その他の著書に『いのちのバトンタッチ』(東本願寺出版)などがある

 

アトラクション:坊さん漫才 えしんりょう

愛知県一宮市「養蓮寺」副住職の中村亮氏と名古屋市「随縁寺」副住職土井惠心氏による説法漫才コンビ。2015年3月結成。朝日新聞や毎日新聞でも活動の様子がつたえられ、2015年にはM-1グランプリ(漫才コンテスト)にも出場し、その様子がテレビでも取り上げられる。現在、幼稚園の花まつりから、福祉施設、各寺院の報恩講等で精力的に活動している。

 

【日程】
11:00~開会
11:15~法話/青木新門氏「私と親鸞聖人の出遇い」
12:30~お斎(昼食)
13:15~報恩講勤行
14:00~アトラクション「坊さん漫才 えしんりょう」
15:00~閉会