お知らせ
サンガ175号が発刊されました!
サンガ175号が発刊されました!
仏教がもっと身近になるマガジン広報誌 『サンガ』。このたび最新号175号が発刊されました。
今回の巻頭インタビューは、歌手で医師のアン・サリーさんです。時代やジャンルの枠を超えた、柔らかくも情感あふれる歌唱と、そのナチュラルなライフスタイルが幅広く支持されている。医師とミュージシャンの二足の草鞋を履き、NHKの朝の連続テレビ小説『おかえりモネ』の劇中音楽も歌われるアンサリーさんは、「すべてを自分でコントロールしようと思わなくても生きていける」とお話くださいました。
ぜひこの機会にご一読ください。
仏教をもっと身近に広報誌サンガ175号
- インタビュー:「今でいい、これでいい」 アン・サリー(歌手・医師)
- お寺の掲示板:「悲しみの深さは 贈り物の大きさ」/長野 文(長崎県・正法寺)
- レンズの奥の瞳:「銃を取る手に他の希望を」/佐藤 慧(フォトジャーナリスト)
- 深慮遠望:「『ニュースの砂漠化』が進む」/井上 憲司(元社会部記者)
- 老いるについて:「平均年齢87歳の診療所」/徳永 進(医師)
- 小窓のあかり:「黙食」/花園 一実(東京都台東区・圓照寺)
広報誌サンガはホームページからご覧いただけます。コラムのページよりご覧ください。
